総務委員会

  委員長 宮岡 祐士
副委員長 福岡 希明
 委員 山本 俊行

 

 
 (一社)三木青年会議所は、1959年に創立して以来「修練、奉仕、友情」の三信条のもと「明るい豊かな社会」の実現を目指し活動して参りました。我々は先輩諸氏の創始の精神から続く想いを受け継ぎ、三木の未来を担う組織に発展させなくてはなりません。

 総務委員会の役割は、三木青年会議所運動の効果を最大限に発揮できる会議体に導くことです。そのためには、総務委員会が三木青年会議所の「柱石」として、受け継がれてきた組織運営を踏まえたより良い会議の基盤を構築することが必要です。

 そこで本年度は、次代の三木青年会議所のあるべき姿を見据え、資料を校正する機関として審査のルールを構築します。そうすることで各種会議において事業の内容により注力した質の高い議論が生まれ、三木青年会議所運動に対する会員のやる気を高めることにつながります。
 


 
 

 
2021年度総務委員会は、次代の三木青年会議所のあるべき姿を見据え、資料を校正する機関として審査のルールを構築します。そこで基本方針に基づき、以下の事業を行います。

1.質の高い会議運営の実現
全会員が各種会議で内容に注力した議論を行うために、新たなルールのもと審査が行える財務規則審査会議を実施する中で適時ルールを見直し、財審マニュアルとして次代に残します。

2.例会の開催
1) 2月例会の開催
2) 7月例会の開催
3)10月例会の開催
 
3.理事長諮問に対する答申業務
 


 
 
 
 
  メンバーの費用と時間に対する有効性を意識してもらい、自分の周りにいてくれる人のために活動する喜びを共有できるようにします。

まち創り委員会

委員長 竹ノ内幸恵子
副委員長 山田翔太郎
委員 田中啓介
委員 小林正樹
委員 木多修平

 

 
 (一社)三木青年会議所は、1959年に創立して以来「修練、奉仕、友情」の三信条のもと「明るい豊かな社会」の実現を目指し活動して参りました。我々は先輩諸氏が築き上げてこられた創始の精神を受け継ぎ、青年会議所会員として一人ひとりが自覚と情熱をもち、地域発展のために未来への希望を創造していく必要があります。
 
 まち創り委員会の役割は、一人でも多くの「まちのコアファン」を生み出すことです。そのためには、まち に熱狂する 人 々 のコミュニティと 、想像を超える感動が必要です。

 そこで本年度は、まちの未来を 想う 発信力のある 人々 を 巻き込み、三木にある素材に今までにないエッセンスを加え、新たなMIKIの魅力を創出します。そうすることでまちに対する愛着と誇り が生まれ、次世代が希望をもてるまち創りに つな がり ます。
 


 
 

 
 2021 年度まち 創り 委員会は、 まちの未来を 想う 発信力のある 人々 を巻き込み、木にある素材に 今までにないエッ センスを加え、新たな MIKI の魅力を創出します。そこで、基本方針に基づき以下の事業を行います。
 
1.仮) MIKI の コアファン 創出 プロジェクト
 「まちのコアファン」を一人でも多く生み出すために 、 未来を担 う 人々 に 同じ 志をもっていただき、 MIKI の 新たな 魅力を 共に創り出す 中 で 、 想像を超える 感動を共有できる事業を開催します。

.例会の開催
1) 1 月例会の開催
2) 6 月例会の開催
3) 9 月例会の開催


 
 
 
 
 委員会メンバー一人ひとりが当事者意識をもって意見を出し合えるよう、また真剣に取り
組める雰囲気づくりを行うために、日頃からコミュニケーションを取り、委員会メンバーの
貴重な時間が有意義なものとなるよう、メリハリのある運営を行って参ります。

広報研修委員会

委員長 山本 学
副委員長 平山 聖人
委員 岸本 和也
委員 宮脇 貴也

 

 
  (一社)三木青年会議所は、1959年に創立して以来「修練、奉仕、友情」の三信条のもと「明るい豊かな社会」の実現を目指し活動して参りました。 我々は 先輩諸氏が命の時間と情熱を注ぎ 築 きあげた 歴史という財産を受け継ぎ 、 次 代へ続く希望を創造していく必要があります。

 
 広報研修委員会の役割は、三木青年会議所 を ひとりでも多くの 市民 に 期待される 団体にする こと です。また、 会員に 新たな常識を創る覚悟 をもたせることです。そのためには、我々と市民をつなぐ架け橋をつくることが必要です。 また、 まだ見ぬ 可能性挑戦する姿勢を身に着けることが必要です。

 
 そこで本年度は、我々と市民との接点をつく り 関心を引 く 広報を行います 。 また、殻を破り思考と行動が変わる機会を提供します。そうすることで、 我々の 魅力 が 市民
から市民へとつながり 運動をひろげる輪と なっていきます。 また、 未来に変化をもた
らすリーダー が 地域を 持続可能な 社会 として 牽引 できるようになります 。
 


 
 

 
 2021年度広報研修委員会は、市民との接点をつくり関心を引く広報を行います。また、会員に殻を破り思考と行動が変わる機会を提供します。そこで、基本方針に基づき以下の事業を行います。

1. 広報活動に関する事項
   市民から期待される団体にするために以下 の 広報 を 行います。
   1) 攻めの広報
    我々と市民との架け橋をつくるために、ターゲットを定めコンテンツを追求し、市民の
   目を奪う 「攻めの 広報 」 を行います。
   2) 特別会員向け広報 誌ひろばの発刊
    特別会員の皆さまから三木青年会議所 へ 更なる期待を寄せていただくために、ひたむき
   に活動する 我々の 姿が伝わる広報誌を発刊します。
 
2.会員研修事業
  会員に 新たな常識を創る覚悟をも たせる ために、 自身の 先入観 を打開し 、 可能性 を 信じ
 何事にも 挑戦 する 意欲 が湧 き、行動に 繋がる 事業 を開催します。

3.例会の開催
1)3月例会の開催
2)8月例会の開催
 


 
 
 
 
 役割を明確に することで 責任を 果たし 主体性を育むことと 、メンバー同士で喜びを分かち
合える環境を作って パートナーシップを育む ことで、委員会メンバー全員で一緒に 成長を実感 できる 一年に し ます 。

拡大交流委員会

委員長 清水 孝一
副委員長 井上 大輔
委員 泉 雄太
委員 光山 尊久
委員 中山 基軌

 

 
 (一社)三木青年会議所は、1959年に創立して以来「修練、奉仕、友情」の三信条のもと「明るい豊かな社会」の実現を目指し活動して参りました。我々は先輩諸氏が築いてこられた歴史と伝統を継承し未来に繋げて行かなければなりません。

 拡大交流委員会の役割は、共に成長できる仲間を増やすことです。そのためには、現役メンバーや拡大対象者に三木JCがオモロイ団体であることを知ってもらう事と、組織で取り組める拡大の仕組みが必要です。

 そこで本年度は、役職や委員会の垣根を超えたメンバー間のコミュニケーションを活性化させます。また、全員で拡大への課題を追求し「全員が行動に移せる拡大」を構築し、候補者に熱い想いを伝えます。そうすることで、青年会議所会員としての自覚が深まり、組織で動く拡大への取り組みは個々の自信になり、組織の財産として持続性のある効果的な拡大活動に繋がります。
 


 
 

 
 2021年度拡大交流委員会は、役職や委員会の垣根を超えたメンバー間のコミュニケーションを活性化させます。また、全員で拡大への課題を追求し「全員が行動に移せる拡大」を構築し、候補者に熱い想いを伝えます。そこで、基本方針に基づき以下の事業を行います。

1.会員拡大に関する事項
1)持続可能な拡大スキーム構築事業の開催
  メンバー一人ひとりに拡大への責任を自覚していただき、全員で行動に移すために拡大に
  対する意識改革とそれぞれの担いを明確にする事業を開催します。
2)新入会員インフォメーションの開催
  三木青年会議所の組織概要とあり方を理解していただくために開催します。
 
 2.垣根を超えた交流の実施
  会員同士の繋がりを深め、青年会議所活動に積極的に参加できる環境づくりを行います。
 
3.特別会員との交流の実施
  特別会員に現役メンバーの魅力を知っていただくとともに、現役メンバーには活動意欲を
  高めていただくために知見の広がる楽しい時間を共有します。
 
4.新年賀会の開催
  現役会員の運動・活動に対する心構えを一つにし、来賓及び特別会員の皆様に2021年度
  の三木青年会議所に対する期待感を高めていただくために開催します。
 
5.姉妹JC調印式の開催 
  三信条にある世界との友情を感じるとともに、長きに亘り育まれてきた友好関係をより良い
  ものとし今後も継続させていくために開催します。
 
6.例会の開催
1) 5月例会の開催
2)11月例会の開催
 


 
 
 
 
 徹底した準備をおこない、委員会メンバーに成長の機会を与え、意見が飛び交い全員が退屈
しない運営を行います。

組織力強化対策室

室長 岡田 達郎
副室長 泉 里奈
室員 高橋浩二
室員 赤松 知架
室員 入口 雄介
 
室員 岡島 拓哉
室員 福代 寛
室員 関谷 裕樹

 

 
 (一社)三木青年会議所は、1959年に創立して以来「修練、奉仕、友情」の三信条のもと 「明るい豊かな社会」の実現を目指し活動して参りました。 私たちはここにいる時間と機会を存分に 活かし、 英知と勇気と情熱を も って 、未来への希望を創造し続けなければなりません。

 組織力強化対策室の役割は、 三木青年会議所を持続性のある組織へと強化することです。そのためには、 会員が 青年会議所の機会に挑戦する 「 気概 」 を持ち 、 苦楽を ともに分かち合える 「 仲間 」 を得ることが重要です。
 
 そこで本年度は、立場を捨て恥をか き、 会員それぞれが持つ個性を発揮させ、 協働して目的 を 達成 する 体験を提供し ます。 そうすることで 全 会員 が青年会議所活動に対して熱狂し、そ のエネルギー が 三木青年会議所の気運を高め ます。
 


 
 

 
 本年度、組織力強化対策室は立場を捨て恥をかき、会員それぞれが持つ個性を発揮させ、協働
して目的を達成する体験を提供します。そこで基本方針に基づき、以下の事業を行います。
 
1.組織力強化事業
  三木青年会議所を持続性のある組織へと強化するために 、 会員 同士 が 心を開き過酷な環境
 での共生 を通じて 「気概」と「仲間」を得る事業を 開催し ます。
 
2.忘年会の開催
  1年間の活動 の 苦楽 と 成果 を全会員で 共 有し 、 熱狂したエネルギーを次年度以へ持続
 させることを目的に 開催します。 
 
.例会の開催
1) 4 月例会の開催
2) 12 月例会の開催
 
.理事長諮問に対する答申業務


 
 
 
 
 メンバーそれぞれに役割と責任を与え、 今後の活動に 主体性を持って参加できる人材づくりに励みます。